マネコンで夢を叶えた人々

マネコンでは夢を持つ人を応援してくれます。マネコンを始めてから、その夢を叶えた一部の方々の話をご紹介します。

自分のお店を持つことが出来た

長年アパレル会社で働いていた女性がいます。彼女はずっと自分のお店を構えるのが夢で、小さくてもいいからセレクトショップを持ちたいと願っていました。

しかし、小さいと言えどもお店を持つのは大変な事です。

資金がかなり必要となりますし、オープンするまでに店内の改装や備品、商品を集めなければなりません。

場所や坪数にもよりますが、素人の私が考えても数百万程必要にはなるのではないでしょうか?

雇われの立場ではなかなか思い通りに給料は増えなかったそうです。

毎月の給料自体は安定していても、大きく昇給するのも難しい話。お店を開く為の資金が貯まるまで何年かかるのやら…と思っていた時に出会ったのがマネコンだそうです。

彼女はマネコンで稼いだ収入を全てお店の開店資金へと回しました。そしてその夢が短期間で叶ったそうです。

元々その為に貯金をしていたのもありあしたが、想像より早く資金が貯まったと言っていました。

次の夢を聞いたところ、2号店を立ち上げ、そこでは自分のデザインした服を販売したいそうです。

一つ叶ったからと言って終わりではありません。また新たな夢が出てくるってとても素敵だと思います。

家族に一軒家をプレゼント

小さい頃からアパート暮らしの男性。幼い頃も、一人暮らしも、結婚してからもアパート暮らしで、ずっと一軒家に憧れていたそうです。

「大きな庭付きの一軒家が欲しい」これは小さい頃からずっと願ってたそうです。

その夢を叶えたくて結婚してからもアパート暮らしで節約をしていたみたいですね。

夫婦共働きと言えども、子供が居たら出費は毎月かかってしまいます。

夫婦で一軒家の話を楽しみながら、毎日仕事を頑張ってきたそうです。

そんな話を同僚にした時に勧められたマネコンですが、最初は疑って始めなかったそうです。

無駄な出費は抑えたい、それもそうですよね。

しかし同僚にこっそり口座を見せてもらって驚きを隠せず、すぐにマネコンに登録したそうです(笑)

そして稼げる事を確信してからは夫婦でマネコンを始めたので、一軒家貯金が一気に貯まったと言っていました。

今はオープンハウスに行ったり、展示会に行ったりして、もうすぐ自分の理想の一軒家が形になりそうと嬉しそうに話してくれました。

諦めた大学生活を今から始めます

これは私の友人の話なのですが、彼女も幼い頃からお世辞にも裕福とは言えない生活をしていました。

彼女は小中高と成績はかなり良い方でした。よく勉強を教えてもらったくらい、勉強が得意な子です。

残念な事に大学に行けるようなお金が彼女の家にはありませんでした。奨学金も考えたそうですが、それよりも家族を助けたい気持ちが強すぎて就職を選びました。

本当は大学に行きたかったと今でもお酒を飲むと呟く彼女に、私はマネコンを教えました。

仕事しながらでも負担にならないマネコンは彼女にもぴったりで、彼女は私よりもマネコンで収入を得ています。

マネコンで貯めたお金で大学へ進学する事を決意したそうです。

他の子との年の差は気になるとは言っていましたが、それでも勉強したいことがある彼女はとても輝いていると思います。